2021-10-15

we cannot stop scuba diving part ten: Enjoy scuba diving at Balicasag (Japanese Edition)

24年間で904本潜ったダイバー(執筆当時)が書き上げた、スキューバダイビングの魅力をお伝えするガイドブックの第10弾!バリカサグ島とは、早朝6時のダイビングからギンガメアジの群れに囲まれる島、かつてのダイバーの聖地「シパダン島」のように、ダイビング馬鹿が集まる島です。バリカサグ島にある唯一のリゾート「バリカサグ・アイランド・ダイブ・リゾート(BIDR)」に滞在をして、早朝から夕方まで、毎日5本のダイビングを楽しんできた著者が、海の中はもちろんのこと、島民との触れ合いまで含めて、バリカサグ島の魅力をご紹介いたします。本書を舞台となった『バリカサグ』の写真集『Photo Collection of Balicasag』とあわせてお楽しみいただけると幸いです。こんな方にオススメ ◆ダイビングの行き先を検討しているダイバー ◆ダイビングが大好きな方 ◆ダイビングに興味のある方 <目次> お正月だから新空港に到着バリカサグ島に到着アルデンテ?真打ち登場ハンマーヘッドシャーク?「琢也」あらため「男梅」もったいない、もったいないトラブル続出仕事納め変態ダイビングバリカサグで年越しそばあなたしだい、わたししだい?ビーチダイビングバリカサグ島の1日逃げ惑うギンガメアジボロイのがわたしの静香登場!島を歩けば渦に巻かれる至福桜が見られるのは?若いって素晴らしいギンガメアジに見送られて楽あれば苦ありフィンを抜いたのに~BIDRについてぼくのお正月安心をBCジャケットのポケットに  著者紹介ダイビングが大好きで、国内はもとより、アジア各国を中心に、 メキシコやガラパゴス諸島にまでダイビングに出かける、サラリーマンダイバーです。 『もったいない』ことが何よりも嫌いで、 マンタやジンベイザメといった大物にも、ハゼやウミウシといった小物にも対応できるようにと、ミラーレス一眼に中途半端なズームレンズを付けて水中に入り、 結局は『二兎を追う者は一兎をも得ず』を地でいくお馬鹿ダイバーです。 ちょっと辛口ですが、根はいい奴で、ダイビングを語りだすと止まりません。 著者のブログ「だからダイビングはやめられない」※GoogleやYahoo!で「海河童」と入力して検索してください。


Book Details

Book Title: we cannot stop scuba diving part ten: Enjoy scuba diving at Balicasag (Japanese Edition)

Book Author: umikappa

Book Category: -

ISBN: B07PKN3Z2Y